8.マイ・ホーム・タウン
作詞:P.Anka・訳詞:音羽たかし
作曲:P.Anka
なつかしい ふるさとの お寺の鐘の音よ
小鳥は楽しげに 木の間にさえずり
心に鳴りひびく 忘られぬメロディに
今日またよみがえる すぎた日の想い出
あのときの鐘の音よ あのときの鳥の歌
あの人と二人で 夜明けまで歩いた
幼い恋心 かよわせた マイ・ホーム・タウン
ララララ ヤヤ…
(台詞)
ふるさとの町の石だたみを
今ひとりで歩いていますと
想い出が雲のように…
そして、甘い悲しみが泉のように
胸の中に湧いてきます
Oh, what a feeling
My heart was reeling
The bells were ringing
The birds were singing
And so the music goes on and on
And through the night until the break of down
I hear a bird up in a tree
I hear nim sing this melody
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